千葉市菊花展

昨日はちょっと暑くて、晩秋の陽気ではない日でした。
でも、『千葉市菊花展』を開催してると聞き通称 花の美術館【三陽メディアフラワーミュージアム】に行ってきました。
丹精込めて作り込まれた立派な菊鉢が並んでいました。
菊はとても難しいと聞いてるので、こうして展示会で見る事にしています。(^^;)
菊人形などはなかったですが、大輪の菊に見入ってしまいました。

今年の暑さと台風など災害の影響か、以前より花が少なめに感じ、花にも元気がないような・・・。
でもコスモスが咲き残っており、ハーブ類メキシカンセージなどが沢山咲いてました。
12月に入るとまたクリスマスシーズンでポインセチアなどの豪華な飾りつけになるのでしょうね♪
この季節は花の端境期かもしれません。
前庭は無料で入れて、館内は300円とリーズナブル♪(^_^)v
隣のレストランでケーキセットをいただきました。
今年はコスモスも菊も見てないので、秋の花を見られて満足な一日でした♪

Dsc_2185_15 Dsc_2186_13 Dsc_2188_15

Dsc_2182_15 Dsc_2183_15  Dsc_2184_15 

Dsc_2174_15 Dsc_2203_15 Dsc_2204_13_2

Dsc_2208_13 Dsc_2209_15

木にオレンジ色の実が付いてると思ったら、ハロウィーンの飾りでした!(^o^)

» 続きを読む

アフタヌーンコンサート

また素敵なコンサートを聴いてきました♪
千葉交響楽団メンバーの『アフタヌーンコンサート』です。

今回は、千葉市内の公園内にある青葉の森公園芸術文化ホールでした。
それほど大きな会場でなくて中くらいでしょうか。なので客席と舞台が近くてサロンコンサートの雰囲気でした♪
連休中の昼間と云うこともあり観客は多くはなくて、かえってゆったりと楽しむことができました♪
大きなホールで大勢の観客で緊張して聴くのもたまには良いですが、このくらいの規模のコンサートもリラックスして聴けて良いものです♪

プログラム

愛のあいさつ (エルガー)
ルーマニア民族舞曲(バルトーク)
チャルダッシュ(モンティ)
ペダル練習曲 BWV598(バッハ)
白鳥(サン サーンス)
Let's Swing !(Jaz メドレー)

ピアノ三重奏曲第5番 K.548 より(モーツアルト)
主よ、人の望みの喜びよ(バッハ)
アヴェ・マリア(バッハ / グノー)
からたちの花(山田耕筰)
ハンガリー舞曲第5番(ブラームス)
歌劇 「ジャンニスキッキ」より“私のお父さん”(プッチーニ)
Stand Alone 「坂の上の雲」主題歌(久石譲)
歌劇 「椿姫」より“乾杯の歌”

プログラム前半は弦楽四重奏でヴァイオリンの荒巻さん田口さん、ヴィオラの春木さん、チェロの海老澤さんの演奏です。
後半はピアノの横山さん、ソプラノの柏原さんが加わりました。
どの曲も比較的よく耳にする曲の構成でしたが、唯一珍しかったのは、チェロで弾いたバッハのオルガンのペダル踏みの足の練習曲(?)とかで、面白い~!
ソプラノを小さめのホールで間近で聴けたのはラッキーでした♪
ソプラノの方のドレスが白にブルーの花絵柄模様で、とっても綺麗で素敵でした!

Dscn1589_12m Kimg1555_m30

Kimg1558_25 Kimg1559_30

» 続きを読む

京成バラ園へ

久しぶりに『京成バラ園』(八千代市)に行ってきました。
今年の秋バラはやや遅かったのか、この時期で盛りでした。
広い園内はバラの香りが漂い、とても素敵なバラの庭園を散策できました♪

オールドローズ、イングリッシュローズ、ハイブリッド種が咲き誇っています。
オールドローズは一季咲きが多いので、あまり咲いてませんでしたが、ERは綺麗に咲いています。
バラを愛でながらのんびりと歩いてると幸せな気分に満たされます♪
この日は平日にもかかわらず、結構人が多かったです。
土日はどんなに混んでいることでしょう!
カップルの方も多くて、幸せそうな笑顔がたくさん。(^-^)
それに海外の観光客の方も多いようで、様々な国の言葉を耳にしました。
老若男女 皆さんカメラをバラに向けて撮影に熱心のようでした。^^;
たくさんのバラの品種が植わっているので、お気に入りの一本を見つけるのもなかなかです。
あれもいいけど、これも好きとキョロキョロ。(*^_^*)
あっという間に時間が過ぎてしまいます。

奥の方に行くと紅葉した木々が植わっていて、バラの実も赤く実っていました。
こちらの散策もなかなかです♪
帰り際にお土産も物色しました。バラの刺繍の手提げも欲しかったのですが、お値段なので今回はあきらめました。(/_;)
その代わりバラのソフトクリームを食べました。
バラの香りのピンクのアイスが超美味でした♪(^_^)b

Kimg1547_25_2 Dsc_2140_15 Dsc_2168_15 Dsc_2155_15m

Dsc_2118_15 Dsc_2123_15 Dsc_2129_15
左手側から王妃アントワネット、正雪、ジュビレ デュ プリンス ドゥ モナコ、
Dsc_2132_15 Dsc_2147_15 Dsc_2153_15
左手側より しのぶれど、プリンセス ド モナコ、色代わりアイスバーグ

» 続きを読む

千葉交響楽団 9月

9月29日(土)に千葉県文化会館で千葉交響楽団の演奏会を聴いてきました。

指揮者  山下一史さん
ソプラノ 石橋栄美さん

プログラム(104回定期演奏会)『ロマンへの誘いⅡ』

リスト      交響詩「レ・プレリュード」
R・シュトラウス  四つの最後の歌
           1.春(ヘルマンヘッセ)    
           2.九月(ヘルマンヘッセ)
           3.眠りにつく時(ヘルマンヘッセ)
           4.夕映えの中で(ヨーゼフフォンアイヒェンドルフ)

シューマン 交響曲第2番 ハ長調作品61

指揮者の山下氏は国内外で輝かしい経歴の持ち主のようで、東京芸術大学音楽部指揮科教授だそうです。
魂のこもった演奏で、音楽に詳しくない私でも魅了されます!
ソプラノの石橋氏も海外国内でご活躍のソプラノ歌手で、大阪音楽大学教授だそうです。
圧倒的な声量で、そのうえ情緒あふれる繊細な歌声に聴き入りました♪
とても素敵な白っぽいレースの上品なドレス姿でした。

リストって超絶ピアノ曲のイメージでしたが、意外でした。
R・シュトラウスで歌に聞き惚れ、ハープの隣の四角い箱のような楽器は何かしらと気になりましたので検索してみました。
チェレスタというオルガンのような形をした楽器でした。単体で聞いたらどんな音色なのかしら…。初めて聴いたし、初めて見ました。

そのあと休憩時間です。
シューマンは先ほどよりオーケストラの楽器が少し少なくなりました。
昔の作曲家に遡れば、小編成のオーケストラになるのかな???
心地よくて優しい音楽で好きかも~♪(^-^)

来年2019年1月13日は『ニューイヤーコンサート2019』の演奏会だそうで、行けるといいなぁ~。
チケットを予約してきたほうが良かったかしら。。。
しかしながら、演奏会を聴きに来てる方々は概ね中高年が多くて、時間と暇とお財布に余裕がある方々が多くなるのだろうか。
若い人も気軽に来られるといいのにと思いました。

Dscn1559_12 Kimg1400_25s


» 続きを読む

赤坂迎賓館

昨日は『赤坂迎賓館』を見学に行ってきました。
急に行こうということになり、下調べもせずに行ったので迎賓館の本館に入っても、ただ四方八方をキョロキョロキョロキョロ!

迎賓館西門から入り、セキュリティーチェックを受け、入場券を券売機で買い(2,000円)ました。
セキュリティーは飛行機搭乗時にされるような厳重なチェックです。
実際に現在も迎賓館として使われてる場所なので、各国の要人方がいらしてるときは見学できないようです。
なので、警備の方もそこかしこにいました。

前庭の門があったので、いきなりそこから庭に入ってしまいました。
で、中門に来たところで本館にはどこから入るのかと案内マップを見たら、前庭の門の手前の脇に出入口があることがわかり慌てました。
そのまま中門を通過すると外に出てしまいます!
前庭に入る門の塀の外側が、見学者の入り口になっています。

本館の内部は落ち着いた白い壁面で、正面上部に菊のご紋が輝いています!
順路に従い【〇〇の間】という大きい部屋を順番に見学します。
荘厳で高い天井には天井画が描かれており、随所に金装飾が施されていて、天井からは豪華で大きなシャンデリアが吊るされています。
まるで違う世界に入ってしまったようで圧倒されお部屋の名前やら、いくつ見て回ったのかもあやふやです。
ふわふわした気分であっという間に出口でした。(@_@)

ある部屋では、飾ってあった織物が展示されていて実際に触ることができました!
白黒のアネモネをモチーフにした織物で京都で織られたそうです。
織り方とか修復の説明をしてくださいました。
皆が触るので、端に穴が開いてしまったそうです。(^o^)

印象に残ってるのは大ホールに飾ってあった、鳥と植物をモチーフにした七宝焼きです。
渡辺省亭(わたなべせいてい)1851~1918年
涛川惣助(なみかわそうすけ)1847~1910年
両氏制作の七宝焼きだそうです。

迎賓館 建物略歴
1872(明治 5年) 紀州徳川家が江戸中屋敷の一部を皇室に献上
1909(明治42年)東宮御所完成
1968(昭和43年)昭和の大改修着工
1974(昭和49年)迎賓館として開館 和風別館「游心亭」を新設
2006(平成18年)平成の大改修着工
2009(平成21年)国宝に指定
赤坂迎賓館のカタログから抜粋

今現在も迎賓館は海外の賓客をお迎えするために使われてるそうで、各国王室、大統領、首相などを迎賓館でお迎えした写真も展示してありました。
迎賓館の正式名は【迎賓館 赤坂離宮】となっていましたが…。
和風別館のほうは予約制らしくて、この日は見学してないのでまたの機会に観てみたいと思います。
夜間公開時の本館のライトアップもある様子です。

Dscn1535_15a Dscn1536_15a Dscn1540_15a

Dscn1542_15a Dscn1543_15a Dscn1548_15a

Dscn1545_10 Dscn1551_15a

» 続きを読む

平塚運一 展

この夏は美術展に行っていないと思い出し、急遽【木版画の神様 平塚運一 展】を見に千葉市美術館に行ってきました。
平塚運一 1895年( 明治28年) ~ 1997年(平成9年)102才没
版画はよくわからないのですが、力強い線画に魅了されました!
作品は名刺大から大きいものでは絵画の大きさまであります。
色付けされて絵画のような繊細な作品から、白黒の版画のシンプルに見えるダイナミックな作品まであります。
名刺大の大きさの非常に細かいタッチの物に目を凝らしてみると、版画でこんなに細かい線までできることに驚き!

伊豆妻良岬とか伊豆の棚田の風景版画が印象に残っています。
あとは浅草の風景 隅田川の入日 では白黒版画なのにまるで夕焼けの茜色に見えたのが不思議!
晩年になっての裸婦像もまるで油絵のような迫力に見えてしまいました。
長命な方であったので、最晩年の100歳過ぎてからカラジューム(植物)を制作されたのに、ただただ驚きます!

Dscn1529_12c

» 続きを読む

千葉交響楽団

5月26日(土)に千葉交響楽団 第103回定期演奏会を千葉県文化会館で聴いてきました。
ロマンへの誘いⅠ 指揮 山下一史 千葉交響楽団の演奏です。

ワーグナー      ジークフリート牧歌
R.シュトラウス    交響詩「死と変容」作品24
リムスキーコルサコフ 交響組曲「シェエラザード」作品35

プログラムが新鮮で、今まであまり聴いたことないような曲目でした。
ワーグナーのこの曲は軽やかで、初めて聴いたかもしれません。
楽団も小編成だったような。
リヒャルトシュトラウスはオーケストラの人数が増えて、ハープ二台、コントラバスが6台ほどに増えて、金管木管楽器が増えていました。
死と変容 シェエラザードの演奏が圧倒的にすごい演奏でした!
何方かが「ブラボー」と盛んに叫んでいました。
演奏が終わり拍手の渦の中、指揮者が演奏者に立つように即して、「とっても良い演奏だったよ~」みたいに褒めたたえてたのが印象的でした。

久しぶりにというか、オーケストラの演奏は〇十年ぶりに聴きました。
地元の千葉交響楽団の演奏をまた聴きに行きたいと思います。

Dscn1525_10

» 続きを読む

青森 三内丸山遺跡 編

青森を廻って帰るのに、途中で深浦で観光。
漁港の街みたいで、古い円覚寺を見学しました。高台からの海が綺麗でした!

『リゾートしらかみ』の“青池”に乗車しました。
途中で他の車両で津軽三味線の演奏があると聞き聴きに行きました。
熱演で素晴らしい演奏でした♪拍手~~~!

青森に到着で、時間もあったので『三内丸山遺跡』を見学しました。
遺跡はとても大きな家屋があり何人くらい住んでいたのでしょうか!
展望台のような巨大な建造物があり、何に使ったのかしら。
縄文時代の遺跡だそうで、このような大きな建造物を造った当時の人々に尊敬の念さえわきます。
どのような暮らしをしていたのか、想像してみてタイムマシンでその時代に行ってみたい気もします。

時間も無くなってきて、『ねぶたの家 ワ・ラッセ』に行けなかったのが残念です!
新青森駅で美味しい海鮮丼をいただいて、胃袋も心も満足感が大でした♪
お土産もたくさん調達したし♪(^^)v

この度は山が海にせまっている土地なので、山の景色と海の景色の両方を楽しめた旅でした♪
黄葉の頃もきっと素敵な景色でしょうね~!

Dscn1467_13 Dscn1491_13c Dscn1494_13

Kimg1144_25c Dscn1504_13 Kimg1132_30

Dscn1510_13 Dscn1513_10 Dscn1515_13

Dscn1516_13 Dscn1520_13


» 続きを読む

白神山地 青池編

五月下旬に白神山地に行ってきました。
白神山地は1993年に世界自然遺産に登録された、世界最大級の原生的なブナ林だそうです。
初めてなので、今回は有名な青池を中心に周ってきました。

秋田まで秋田新幹線で、その先は五能線のリゾートしらかみで2時間です。
「は~るばる来たもんだ」みたいに遠かったです!(^▽^;)
『リゾートしらかみ』の“くまげら”車内は平日でもあり時間も午後だったので空いていて、私たちの乗った車両はほぼ貸切状態♪
きっと連休には満席なんでしょうね~。
十二湖駅で降りて、宿泊は『アオーネ白神』です。
敷地は広くて、フィンランド製のログハウスが点在していて、その中の一つに宿泊しました。
大浴場とレストランは別棟になってます。
明日の早朝に青池周辺を散策するので、夕飯を食べて早めに就寝。

翌日も快晴で良いお天気♪
ガイドさんを頼んであるので心強く歩けます。
車で出発点の鶏頭場の池まで連れて行ってもらいます。
そこから青池周辺を一時間少し散策します。
鶏頭場の池→青池→ブナ自然林→沸壺の池→落口の池→十二湖庵(茶屋) と歩きました。
新緑のブナ林を歩いていると、きれいな空気が体に満たされ体の細胞が新鮮になったような気がします♪
青池に着くと、真青な絵具を流したような青色が綺麗で、写真のままでその美しさにビックリです!
晴れてると奇麗な青色だそうですが、曇ったり暗かったりすると、青色が紺色や黒っぽい色に見えるそうです。晴れている日で良かったです!
様々な野生植物があり、ガイドさんが説明してくれました♪
もう少し前だとカタクリが群生していたそうです。種になっていて残念~!
沸壺の池に来ましたら、こちらも青色でとても綺麗♪
疲れることもなく、あっという間に散策は終わってしまいました。
十二湖庵で抹茶とお菓子をいただき戻ってきました。
今回はブナの巨木『マザーズツリー』には行けなかったので、また次回の楽しみにとっておきたいと思います。
十二湖は山の上から見ると十二の湖が見えるそうで、そう呼ばれてるそうですが、実際は35の池があるそうです。35湖を巡る人もいるそうです。

次の日は青森に行く予定なので、心を残して十二湖を後にしました。

Dscn1394_13c Dscn1398_13 Dscn1403_13
リゾートしらかみ の くまげら車両
Dscn1406_13 Dscn1419_13 Dscn1421_13a
アオーネ白神 宿泊地
Dscn1430_13 Dscn1431_10 Dscn1444_13
ブナの木 青池♪
Dscn1447_13 Dscn1455_13 Dscn1457_13
3枚めがカタクリのタネ
Dscn1461_13 Kimg1111_30 Kimg1114_30
2枚めの青い池が沸壺の池

» 続きを読む

ビュールレ・コレクション 至上の印象派 展

【至上の印象派展】ビュールレ・コレクション を観てきました。
六本木の国立新美術館です。
TVで見て行きたいと思っていた美術展です。
連休に入ると混みそうなので、急いで行ってきました。
この日は混雑もなくて、割合とゆったりと鑑賞できました♪
可愛いイレーヌが注目のようで、しっかり観てきました!(^^)v
スイスのビュールレが収集した作品で肖像画が多かったです。

19~20世紀の印象派を中心にした美術展のようで、
ルノアール セザンヌ ドガ モネ マネ ゴッホ ピカソ 等々
最初のブースではベネチアの街の絵画で、旅行を誘われるように絵画の中に吸い込まれそう。
今で云う旅行の写真パンフレット(?)でしょうか…。
当時の画家が、肖像画を描くのに気に入る注文は丁寧に書き、気に入らない仕事は気合が入らないとかいうことはあったのかと想像したりして。(^▽^;)

最後のブースのクロード・モネの『睡蓮の池』は美術展では珍しく、撮影可能でした!
でもそれを知らずに、ロッカーにスマホと荷物を預けてしまったので、とっても残念!!(涙)
せっかくここまで来たのだから、お腹も空いてたし、なにか記念に食べて行こうと思ってカフェで並んだら私のところでサンドイッチセットが売り切れ!
ついてないわ~!(/_;)
ケーキの気分でもないので、結局 アップルソイグルト というミント色の乳酸ドリンクで喉を潤しました。
とっても久しぶりの美術鑑賞となりました♪

Ca391482_35a Sumaho1024_25 Dscn1389_13a

» 続きを読む

«女神たちの“愛のうた”

2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

お知らせ(管理人より)

  • 09/10/6
    スパムが横行していますのでコメントは確認してから公開になります。 よろしくご了承ください。m(__)m
  • 06/6/1
    管理人の判断で、好ましくないTB・コメントおよびリンクに好ましくないものがある場合は削除させていただきます。 尚、記事に無関係のTBも削除させていただきます。

rose

  • Img_3235_30
    我が家のバラのアルバムです。

flower

  • Img_4335_30
    我が家で写した、気に入ったお花の写真です
無料ブログはココログ