西村悟 & 平野和 デュオリサイタル

節分の日に行ってきました、千葉県文化会館でのコンサート♪
『西村悟&平野和 デュオリサイタル』と題されたテノールとバス・バリトンの歌声でした♪
テノールは西村悟さん、バス・バリトンは平野和さん、ピアノは河原忠之さんです。

曲の合間のお二人の千葉にちなんだお話に笑いを誘われます。
お二人とも同じ大学の先輩、後輩だそうで、幼少期に千葉に一時期住んだ事もあるそうです。
平野さんはウィーンの楽団に所属してるそうで、でも最近の日本の事情に詳しくて野球などの話で笑わせます。

このインフルが流行してる時期にコンサートは、お二人とも楽器である喉のお手入れに気を遣いそうです。
なかなか都内まではオペラを聴きに行けないので、こうして千葉で聞けるのは嬉しい事です♪
オペラ曲等のコンサートはものすごく久しぶりで、男声の歌声にすっかり聞き惚れました♪
艶やかなテノールの歌声 バリトンのコントラバスのような低音が足裏まで響くような重厚な歌声♪

前半には日本の歌も入っていて、『待ちぼうけ』『落葉松』など心にしみます。
後半に入りオペラ曲でだんだん盛り上がります。トスカ、ターンホイザー、ファウストのお二人の二重奏がまるでオペラの舞台を見てるような気がしてきます♪
アンコールのララ グラナダは盛り上がり圧巻です!
個人的には菩提樹が好きでした♪
途中でピアノの独奏もあり、演奏がとても素晴らしくて、すっかり引き込まれてしまいました!

そのうちに都内にオペラを見に行きたいと思いました。
楽しい節分の日を過ごせました♪

コンサートが終わり、会場を出るとそこではお二人が写真撮影に応じていらっしゃいました!
お二人とも185センチほどと背も高くて、とてもイケメンなお二人でした。
わぁ~良いなあ・・・と私はカメラを持っていなかったので残念。(/_;)

プログラム
     前半
トスティ    マレキアーレ(西村悟)
ヘンデル    「セルセ」より“オンブラ・マイ・ブ”(平野和)
レハール    「微笑みの国」より“君こそわが心のすべて”(西村悟)
レハール    「メリー・ウィドー」“よりダニロ登場の歌”(平野和)
山田耕筰    待ちぼうけ(西村悟)
小林秀雄    落葉松(平野和)
越谷達之助   初恋(西村悟&平野和)
モーツァルト  「魔笛」より“何と美しい絵姿”(西村悟)
モーツァルト  「ドン・ジョヴァンニ」より“カタログの歌”(平野和) 

     後半
ガスタルドン  禁じられた音楽(西村悟)
カルディルロ  カタリカタリ(西村悟)
シューベルト  菩提樹(平野和)
シューベルト  セレナーデ(平野和)
プッチーニ   「トスカ」より“星は光りぬ”(西村悟)
ワーグナー   「ターンホイザー」より“夕星の歌”(平野和)
グノー     「ファウスト」よりファウストとメフィストの二重唱“町へ”(西村悟&平野和)


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フェルメール展

もうじき終わり(2/3まで)なので、【フェルメール展】を見てきました。
友人と行こうと言っていたのですが、なかなか日程が折り合わずに一人で行ってきました。(^^;)
文化会館の隣の『上野の森美術館』です。この美術館はなんと初めて行ったかもです!
この土、日は寒くなりそうだと聞いて、あわてて本日に行きました。

当日券売り場は混んでませんでしたが、入場するのに時間予約制だそうで、一時に行ったけど券は三時から入場のチケットをようやく買えました。
だいぶ時間があるので、ついでに用事を済ましてから三時頃に行ったら、予約券でも行列ができていて入るまでに少し時間がかかりました!
中は人混みで、前列では絵を鑑賞できないくらいスゴイ人でした!
最後の部屋がフェルメールの絵で、そこはごった返していてビックリ!
せっかく来たのだから前列で見ようと皆が並んでる後ろにつきましたが、いっこうに列は動かなくて絵の前で人が止まってしまい動きません!
学芸員の方が、「鑑賞が済んだ方は後ろに下がって他の方に譲ってください」と何度も連呼していました。
こんなにひどく混んでるので、見てる方はせめて一人あたり2分ほどで場所を空けて欲しいと思いました。
せっかく前に来たのだから、てこでも動かないのか・・・。(笑)
なかなか絵の前から動かない方が多かったです。
でもなんとかじっと我慢で絵を前で見てきました。私は割合とすぐにどきましたよ~。(^_^;)

柔らかな衣服の襞とか窓から差し込む明るい光が当たった部分など魅入ってしまいます♪
『牛乳を注ぐ女』【アムステルダム国立美術館】の前は黒山の人出でした。
『ワイングラス』【ベルリン国立美術館】 『赤い帽子の娘』【ワシントン・ナショナル・ギャラリー】
『取り持ち女』【ドレスデン国立古典絵画館】が日本で初めての公開だそうです。
再度見たかったのですが、あまりの混雑で疲れてしまい出てきてしまいました。
事前に下調べして、何回か見に来れば良かったと後悔。
平日にまさかこんなに混んでいるとは・・・!

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千葉県フラワーフェスティバル

先日に千葉県のフラワーフェスティバルを地元デパートで見てきました。
毎年新春に開催されています。
会場は花が満載で、花園と化していました!
お花の良い香りがフロアー中に漂い、そこだけまるで春のようです♪

例年のごとく見事な特別受賞花が並んでいます!
○○賞とされた受賞花には目を奪われます。
他にもストック、キンギョソウ、カーネーション、バラ、ダリア、等など。
変わった色合いのシクラメン、綺麗なパンジーなど欲しくなります♪
それぞれ丹精込めて作られた花々が輝いていました!
蘭も華やかにたくさんあります。
アレンジ教室とかハンギングバスケットなどの体験もあったようです。

この花園を見ながらケーキお茶ができたらとおもわず思ってしまいました。(^^;)
会場が移って2回目のようですが、もっと華やかになるでしょうか・・・。
毎年に楽しみにしているフラワーショーです♪

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千葉市菊花展

昨日はちょっと暑くて、晩秋の陽気ではない日でした。
でも、『千葉市菊花展』を開催してると聞き通称 花の美術館【三陽メディアフラワーミュージアム】に行ってきました。
丹精込めて作り込まれた立派な菊鉢が並んでいました。
菊はとても難しいと聞いてるので、こうして展示会で見る事にしています。(^^;)
菊人形などはなかったですが、大輪の菊に見入ってしまいました。

今年の暑さと台風など災害の影響か、以前より花が少なめに感じ、花にも元気がないような・・・。
でもコスモスが咲き残っており、ハーブ類メキシカンセージなどが沢山咲いてました。
12月に入るとまたクリスマスシーズンでポインセチアなどの豪華な飾りつけになるのでしょうね♪
この季節は花の端境期かもしれません。
前庭は無料で入れて、館内は300円とリーズナブル♪(^_^)v
隣のレストランでケーキセットをいただきました。
今年はコスモスも菊も見てないので、秋の花を見られて満足な一日でした♪

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木にオレンジ色の実が付いてると思ったら、ハロウィーンの飾りでした!(^o^)

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アフタヌーンコンサート

また素敵なコンサートを聴いてきました♪
千葉交響楽団メンバーの『アフタヌーンコンサート』です。

今回は、千葉市内の公園内にある青葉の森公園芸術文化ホールでした。
それほど大きな会場でなくて中くらいでしょうか。なので客席と舞台が近くてサロンコンサートの雰囲気でした♪
連休中の昼間と云うこともあり観客は多くはなくて、かえってゆったりと楽しむことができました♪
大きなホールで大勢の観客で緊張して聴くのもたまには良いですが、このくらいの規模のコンサートもリラックスして聴けて良いものです♪

プログラム

愛のあいさつ (エルガー)
ルーマニア民族舞曲(バルトーク)
チャルダッシュ(モンティ)
ペダル練習曲 BWV598(バッハ)
白鳥(サン サーンス)
Let's Swing !(Jaz メドレー)

ピアノ三重奏曲第5番 K.548 より(モーツアルト)
主よ、人の望みの喜びよ(バッハ)
アヴェ・マリア(バッハ / グノー)
からたちの花(山田耕筰)
ハンガリー舞曲第5番(ブラームス)
歌劇 「ジャンニスキッキ」より“私のお父さん”(プッチーニ)
Stand Alone 「坂の上の雲」主題歌(久石譲)
歌劇 「椿姫」より“乾杯の歌”

プログラム前半は弦楽四重奏でヴァイオリンの荒巻さん田口さん、ヴィオラの春木さん、チェロの海老澤さんの演奏です。
後半はピアノの横山さん、ソプラノの柏原さんが加わりました。
どの曲も比較的よく耳にする曲の構成でしたが、唯一珍しかったのは、チェロで弾いたバッハのオルガンのペダル踏みの足の練習曲(?)とかで、面白い~!
ソプラノを小さめのホールで間近で聴けたのはラッキーでした♪
ソプラノの方のドレスが白にブルーの花絵柄模様で、とっても綺麗で素敵でした!

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京成バラ園へ

久しぶりに『京成バラ園』(八千代市)に行ってきました。
今年の秋バラはやや遅かったのか、この時期で盛りでした。
広い園内はバラの香りが漂い、とても素敵なバラの庭園を散策できました♪

オールドローズ、イングリッシュローズ、ハイブリッド種が咲き誇っています。
オールドローズは一季咲きが多いので、あまり咲いてませんでしたが、ERは綺麗に咲いています。
バラを愛でながらのんびりと歩いてると幸せな気分に満たされます♪
この日は平日にもかかわらず、結構人が多かったです。
土日はどんなに混んでいることでしょう!
カップルの方も多くて、幸せそうな笑顔がたくさん。(^-^)
それに海外の観光客の方も多いようで、様々な国の言葉を耳にしました。
老若男女 皆さんカメラをバラに向けて撮影に熱心のようでした。^^;
たくさんのバラの品種が植わっているので、お気に入りの一本を見つけるのもなかなかです。
あれもいいけど、これも好きとキョロキョロ。(*^_^*)
あっという間に時間が過ぎてしまいます。

奥の方に行くと紅葉した木々が植わっていて、バラの実も赤く実っていました。
こちらの散策もなかなかです♪
帰り際にお土産も物色しました。バラの刺繍の手提げも欲しかったのですが、お値段なので今回はあきらめました。(/_;)
その代わりバラのソフトクリームを食べました。
バラの香りのピンクのアイスが超美味でした♪(^_^)b

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左手側から王妃アントワネット、正雪、ジュビレ デュ プリンス ドゥ モナコ、
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左手側より しのぶれど、プリンセス ド モナコ、色代わりアイスバーグ

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千葉交響楽団 9月

9月29日(土)に千葉県文化会館で千葉交響楽団の演奏会を聴いてきました。

指揮者  山下一史さん
ソプラノ 石橋栄美さん

プログラム(104回定期演奏会)『ロマンへの誘いⅡ』

リスト      交響詩「レ・プレリュード」
R・シュトラウス  四つの最後の歌
           1.春(ヘルマンヘッセ)    
           2.九月(ヘルマンヘッセ)
           3.眠りにつく時(ヘルマンヘッセ)
           4.夕映えの中で(ヨーゼフフォンアイヒェンドルフ)

シューマン 交響曲第2番 ハ長調作品61

指揮者の山下氏は国内外で輝かしい経歴の持ち主のようで、東京芸術大学音楽部指揮科教授だそうです。
魂のこもった演奏で、音楽に詳しくない私でも魅了されます!
ソプラノの石橋氏も海外国内でご活躍のソプラノ歌手で、大阪音楽大学教授だそうです。
圧倒的な声量で、そのうえ情緒あふれる繊細な歌声に聴き入りました♪
とても素敵な白っぽいレースの上品なドレス姿でした。

リストって超絶ピアノ曲のイメージでしたが、意外でした。
R・シュトラウスで歌に聞き惚れ、ハープの隣の四角い箱のような楽器は何かしらと気になりましたので検索してみました。
チェレスタというオルガンのような形をした楽器でした。単体で聞いたらどんな音色なのかしら…。初めて聴いたし、初めて見ました。

そのあと休憩時間です。
シューマンは先ほどよりオーケストラの楽器が少し少なくなりました。
昔の作曲家に遡れば、小編成のオーケストラになるのかな???
心地よくて優しい音楽で好きかも~♪(^-^)

来年2019年1月13日は『ニューイヤーコンサート2019』の演奏会だそうで、行けるといいなぁ~。
チケットを予約してきたほうが良かったかしら。。。
しかしながら、演奏会を聴きに来てる方々は概ね中高年が多くて、時間と暇とお財布に余裕がある方々が多くなるのだろうか。
若い人も気軽に来られるといいのにと思いました。

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赤坂迎賓館

昨日は『赤坂迎賓館』を見学に行ってきました。
急に行こうということになり、下調べもせずに行ったので迎賓館の本館に入っても、ただ四方八方をキョロキョロキョロキョロ!

迎賓館西門から入り、セキュリティーチェックを受け、入場券を券売機で買い(2,000円)ました。
セキュリティーは飛行機搭乗時にされるような厳重なチェックです。
実際に現在も迎賓館として使われてる場所なので、各国の要人方がいらしてるときは見学できないようです。
なので、警備の方もそこかしこにいました。

前庭の門があったので、いきなりそこから庭に入ってしまいました。
で、中門に来たところで本館にはどこから入るのかと案内マップを見たら、前庭の門の手前の脇に出入口があることがわかり慌てました。
そのまま中門を通過すると外に出てしまいます!
前庭に入る門の塀の外側が、見学者の入り口になっています。

本館の内部は落ち着いた白い壁面で、正面上部に菊のご紋が輝いています!
順路に従い【〇〇の間】という大きい部屋を順番に見学します。
荘厳で高い天井には天井画が描かれており、随所に金装飾が施されていて、天井からは豪華で大きなシャンデリアが吊るされています。
まるで違う世界に入ってしまったようで圧倒されお部屋の名前やら、いくつ見て回ったのかもあやふやです。
ふわふわした気分であっという間に出口でした。(@_@)

ある部屋では、飾ってあった織物が展示されていて実際に触ることができました!
白黒のアネモネをモチーフにした織物で京都で織られたそうです。
織り方とか修復の説明をしてくださいました。
皆が触るので、端に穴が開いてしまったそうです。(^o^)

印象に残ってるのは大ホールに飾ってあった、鳥と植物をモチーフにした七宝焼きです。
渡辺省亭(わたなべせいてい)1851~1918年
涛川惣助(なみかわそうすけ)1847~1910年
両氏制作の七宝焼きだそうです。

迎賓館 建物略歴
1872(明治 5年) 紀州徳川家が江戸中屋敷の一部を皇室に献上
1909(明治42年)東宮御所完成
1968(昭和43年)昭和の大改修着工
1974(昭和49年)迎賓館として開館 和風別館「游心亭」を新設
2006(平成18年)平成の大改修着工
2009(平成21年)国宝に指定
赤坂迎賓館のカタログから抜粋

今現在も迎賓館は海外の賓客をお迎えするために使われてるそうで、各国王室、大統領、首相などを迎賓館でお迎えした写真も展示してありました。
迎賓館の正式名は【迎賓館 赤坂離宮】となっていましたが…。
和風別館のほうは予約制らしくて、この日は見学してないのでまたの機会に観てみたいと思います。
夜間公開時の本館のライトアップもある様子です。

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平塚運一 展

この夏は美術展に行っていないと思い出し、急遽【木版画の神様 平塚運一 展】を見に千葉市美術館に行ってきました。
平塚運一 1895年( 明治28年) ~ 1997年(平成9年)102才没
版画はよくわからないのですが、力強い線画に魅了されました!
作品は名刺大から大きいものでは絵画の大きさまであります。
色付けされて絵画のような繊細な作品から、白黒の版画のシンプルに見えるダイナミックな作品まであります。
名刺大の大きさの非常に細かいタッチの物に目を凝らしてみると、版画でこんなに細かい線までできることに驚き!

伊豆妻良岬とか伊豆の棚田の風景版画が印象に残っています。
あとは浅草の風景 隅田川の入日 では白黒版画なのにまるで夕焼けの茜色に見えたのが不思議!
晩年になっての裸婦像もまるで油絵のような迫力に見えてしまいました。
長命な方であったので、最晩年の100歳過ぎてからカラジューム(植物)を制作されたのに、ただただ驚きます!

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千葉交響楽団

5月26日(土)に千葉交響楽団 第103回定期演奏会を千葉県文化会館で聴いてきました。
ロマンへの誘いⅠ 指揮 山下一史 千葉交響楽団の演奏です。

ワーグナー      ジークフリート牧歌
R.シュトラウス    交響詩「死と変容」作品24
リムスキーコルサコフ 交響組曲「シェエラザード」作品35

プログラムが新鮮で、今まであまり聴いたことないような曲目でした。
ワーグナーのこの曲は軽やかで、初めて聴いたかもしれません。
楽団も小編成だったような。
リヒャルトシュトラウスはオーケストラの人数が増えて、ハープ二台、コントラバスが6台ほどに増えて、金管木管楽器が増えていました。
死と変容 シェエラザードの演奏が圧倒的にすごい演奏でした!
何方かが「ブラボー」と盛んに叫んでいました。
演奏が終わり拍手の渦の中、指揮者が演奏者に立つように即して、「とっても良い演奏だったよ~」みたいに褒めたたえてたのが印象的でした。

久しぶりにというか、オーケストラの演奏は〇十年ぶりに聴きました。
地元の千葉交響楽団の演奏をまた聴きに行きたいと思います。

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«青森 三内丸山遺跡 編

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    我が家で写した、気に入ったお花の写真です
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