千葉交響楽団

5月26日(土)に千葉交響楽団 第103回定期演奏会を千葉県文化会館で聴いてきました。
ロマンへの誘いⅠ 指揮 山下一史 千葉交響楽団の演奏です。

ワーグナー      ジークフリート牧歌
R.シュトラウス    交響詩「死と変容」作品24
リムスキーコルサコフ 交響組曲「シェエラザード」作品35

プログラムが新鮮で、今まであまり聴いたことないような曲目でした。
ワーグナーのこの曲は軽やかで、初めて聴いたかもしれません。
楽団も小編成だったような。
リヒャルトシュトラウスはオーケストラの人数が増えて、ハープ二台、コントラバスが6台ほどに増えて、金管木管楽器が増えていました。
死と変容 シェエラザードの演奏が圧倒的にすごい演奏でした!
何方かが「ブラボー」と盛んに叫んでいました。
演奏が終わり拍手の渦の中、指揮者が演奏者に立つように即して、「とっても良い演奏だったよ~」みたいに褒めたたえてたのが印象的でした。

久しぶりにというか、オーケストラの演奏は〇十年ぶりに聴きました。
地元の千葉交響楽団の演奏をまた聴きに行きたいと思います。

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青森 三内丸山遺跡 編

青森を廻って帰るのに、途中で深浦で観光。
漁港の街みたいで、古い円覚寺を見学しました。高台からの海が綺麗でした!

『リゾートしらかみ』の“青池”に乗車しました。
途中で他の車両で津軽三味線の演奏があると聞き聴きに行きました。
熱演で素晴らしい演奏でした♪拍手~~~!

青森に到着で、時間もあったので『三内丸山遺跡』を見学しました。
遺跡はとても大きな家屋があり何人くらい住んでいたのでしょうか!
展望台のような巨大な建造物があり、何に使ったのかしら。
縄文時代の遺跡だそうで、このような大きな建造物を造った当時の人々に尊敬の念さえわきます。
どのような暮らしをしていたのか、想像してみてタイムマシンでその時代に行ってみたい気もします。

時間も無くなってきて、『ねぶたの家 ワ・ラッセ』に行けなかったのが残念です!
新青森駅で美味しい海鮮丼をいただいて、胃袋も心も満足感が大でした♪
お土産もたくさん調達したし♪(^^)v

この度は山が海にせまっている土地なので、山の景色と海の景色の両方を楽しめた旅でした♪
黄葉の頃もきっと素敵な景色でしょうね~!

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白神山地 青池編

五月下旬に白神山地に行ってきました。
白神山地は1993年に世界自然遺産に登録された、世界最大級の原生的なブナ林だそうです。
初めてなので、今回は有名な青池を中心に周ってきました。

秋田まで秋田新幹線で、その先は五能線のリゾートしらかみで2時間です。
「は~るばる来たもんだ」みたいに遠かったです!(^▽^;)
『リゾートしらかみ』の“くまげら”車内は平日でもあり時間も午後だったので空いていて、私たちの乗った車両はほぼ貸切状態♪
きっと連休には満席なんでしょうね~。
十二湖駅で降りて、宿泊は『アオーネ白神』です。
敷地は広くて、フィンランド製のログハウスが点在していて、その中の一つに宿泊しました。
大浴場とレストランは別棟になってます。
明日の早朝に青池周辺を散策するので、夕飯を食べて早めに就寝。

翌日も快晴で良いお天気♪
ガイドさんを頼んであるので心強く歩けます。
車で出発点の鶏頭場の池まで連れて行ってもらいます。
そこから青池周辺を一時間少し散策します。
鶏頭場の池→青池→ブナ自然林→沸壺の池→落口の池→十二湖庵(茶屋) と歩きました。
新緑のブナ林を歩いていると、きれいな空気が体に満たされ体の細胞が新鮮になったような気がします♪
青池に着くと、真青な絵具を流したような青色が綺麗で、写真のままでその美しさにビックリです!
晴れてると奇麗な青色だそうですが、曇ったり暗かったりすると、青色が紺色や黒っぽい色に見えるそうです。晴れている日で良かったです!
様々な野生植物があり、ガイドさんが説明してくれました♪
もう少し前だとカタクリが群生していたそうです。種になっていて残念~!
沸壺の池に来ましたら、こちらも青色でとても綺麗♪
疲れることもなく、あっという間に散策は終わってしまいました。
十二湖庵で抹茶とお菓子をいただき戻ってきました。
今回はブナの巨木『マザーズツリー』には行けなかったので、また次回の楽しみにとっておきたいと思います。
十二湖は山の上から見ると十二の湖が見えるそうで、そう呼ばれてるそうですが、実際は35の池があるそうです。35湖を巡る人もいるそうです。

次の日は青森に行く予定なので、心を残して十二湖を後にしました。

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リゾートしらかみ の くまげら車両
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アオーネ白神 宿泊地
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ブナの木 青池♪
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3枚めがカタクリのタネ
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2枚めの青い池が沸壺の池

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ビュールレ・コレクション 至上の印象派 展

【至上の印象派展】ビュールレ・コレクション を観てきました。
六本木の国立新美術館です。
TVで見て行きたいと思っていた美術展です。
連休に入ると混みそうなので、急いで行ってきました。
この日は混雑もなくて、割合とゆったりと鑑賞できました♪
可愛いイレーヌが注目のようで、しっかり観てきました!(^^)v
スイスのビュールレが収集した作品で肖像画が多かったです。

19~20世紀の印象派を中心にした美術展のようで、
ルノアール セザンヌ ドガ モネ マネ ゴッホ ピカソ 等々
最初のブースではベネチアの街の絵画で、旅行を誘われるように絵画の中に吸い込まれそう。
今で云う旅行の写真パンフレット(?)でしょうか…。
当時の画家が、肖像画を描くのに気に入る注文は丁寧に書き、気に入らない仕事は気合が入らないとかいうことはあったのかと想像したりして。(^▽^;)

最後のブースのクロード・モネの『睡蓮の池』は美術展では珍しく、撮影可能でした!
でもそれを知らずに、ロッカーにスマホと荷物を預けてしまったので、とっても残念!!(涙)
せっかくここまで来たのだから、お腹も空いてたし、なにか記念に食べて行こうと思ってカフェで並んだら私のところでサンドイッチセットが売り切れ!
ついてないわ~!(/_;)
ケーキの気分でもないので、結局 アップルソイグルト というミント色の乳酸ドリンクで喉を潤しました。
とっても久しぶりの美術鑑賞となりました♪

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女神たちの“愛のうた”

2月4日(日)に千葉県文化会館のコンサートに行ってきました♪
【女神たちの“愛のうた”】と題された演奏会です。
千住真理子さん(ヴァイオリン)、長谷川陽子さん(チェロ)、仲道郁代さん(ピアノ)の3人のトリオです。
千葉県文化会館開館50周年記念事業 となっていました。

第一部
 吉田隆    遠くからの3つの歌より
        「アメイジング・グレイス」「ふるさと」《ピアノとチェロ》
 ショパン   序奏と華麗なるポロネーズ 《ピアノとチェロ》
 ショパン   12の練習曲 作品10 第12番「革命」《ピアノ》
 ショパン   12の練習曲 作品10 第3番「別れの曲」《ピアノ》
 ショパン   バラード第1番 作品23 《ピアノ》
 クライスラー 愛の悲しみ《ヴァイオリンとピアノ》
 クライスラー 愛の喜び《ヴァイオリンとピアノ》

第二部
 J.S.バッハ インヴェンション 第1番《ヴァイオリンとチェロ》
 J.S.バッハ インヴェンション 第2番《ヴァイオリンとチェロ》
 J.S.バッハ インヴェンション 第13番《ヴァイオリンとチェロ》
 ベートーヴェン ピアノ三重奏曲第7番「大公」《ヴァイオリン、チェロ、ピアノ》

以上の曲目です。
仲道郁代さんの優しく物悲しい響きの音色に聴きいってしまいました。
バラードが印象に残っています♪
ショパンが亡命先で故郷のポーランドを想うお話を聞き、それで最初が「ふるさと」だったのでしょうか…。

千住真理子さんの演奏会は何回か行っています。
ストラディバリウスの豊かな音色の相変わらず素晴らしいクライスラーの曲!
バッハも聴き入りました。

長谷川陽子さんのチェロの厚い音がお腹に響いてきます。
ショパンの初期の曲だそうでチェロとピアノの曲は初めて聴いたような気がします。
チェロもヴァイオリンのように名器とかあるのでしょうか…。チェロだけの演奏も聴いてみたいです。
最後のベートーヴェン「大公」は元気をもらえるような曲でした♪

とても素晴らしい演奏会でした!(^-^)
ものすごく久しぶりのコンサートで、心に栄養をもらった気分です♪
またこのトリオでの演奏会を聴きたいと思いました。

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お城は郷土館になっています。文化会館の隣にあります。

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山口県の萩へ

大変長い間、このブログをお休みしていました。^_^;
そろそろ再開しようと思っています。

この1月6~8日の連休は、なんと山口県の萩に用事で行きました。
今回が最西の訪問となりました!
用事もあったので観光はついでに、ちょっとだけよとなりました。(笑)
萩城下町は残念ながら見られませんでしたが、山口県立萩美術館、明倫学舎、松陰神社などを見てきました。
萩は東京と比べるとやや暖かかったですが、ここ数日は猛烈な寒気団で雪まで降り寒いことでしょう!

他府県の美術館に行くのは楽しみな事です♪
東京とまた違った展示を見られますし。
この度は『茶陶の現在-2018萩』【明治維新150年・萩陶芸家協会設立25周年記念展】が開催されてました。
昔から現代にいたるまでの茶碗などが展示されています。
お茶は若い頃に、ほんの少しだけかじった事があります。今ではすっかり忘れたけれど。。。(^_^;)

この美術館の展示の中で印象的だったのは、萩焼のオブジェでした。
三輪休雪氏の彫刻のような作品群です。
入口に龍(?)のようなダイナミックな作品が圧巻です!
展示室に入ると、入口は墓碑のような作品群が林立しています。
ケース内には彫刻のような作品が、それぞれに題名が付いています。
どれも圧倒されるような作品でしたが、中でも『愛』《LOVE》と銘名された作品はギリシャ神話のイメージが重なり印象に残っています。
すべて萩焼の陶芸作品だそうですが、陶芸(土)でもここまでできるのか、というか、陶芸というと茶陶のイメージしかなかったので圧倒されました!

美術館をあとにして、少し歩くと『明倫学舎』があります。
昔の学校の建物が何棟も建っています。
建物内にはレストランやカフェもあり食事とお茶ができるようになってました♪
時間もなくなってきたので、お茶してから【松陰神社】に向かいました。
想像してたよりもずっと大きくて風格がありました。
時間がなくなりそうなので、そっとお参りして帰途につきました。

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                                   こっそりと撮ったけれども怒られる~!?(^_^;)
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スマホ写真なので、画質がイマイチです。(-_-)

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フラワーフェスティバル 2017'

恒例の『千葉県 フラワーフェスティバル』を見てきました。1/6~1/9(月)まで。
千葉の三越デパートで毎年開催されています。

会場に行くとお花が満載で、花の良い香りがフロアー中に漂っています♪
まるで一足先に春が来たようです。(^-^)
お花生産者の受賞花などが展示してあります。

生け花なども展示してあり、お正月らしい生け花でした。
蘭作りも盛んで、蘭のコーナーは一段と華やかです。
カーネーション、金魚草、バラ、シクラメン、観葉植物、等など、色とりどりで華やかです♪
千葉県は花の生産が盛んで、もうじき南房総では花畑でポピーとか金魚草の花の摘み取りも始まります。

花の即売もしており、シクラメンを一鉢持ち帰りました♪(^^)
切花も買いたかったけれども、荷物あり持てなかったので残念!
写真はスマホで撮ったので、画像がイマイチですが。(-_-)

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画像は大きくなります

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京成バラ園

とても久しぶりに京成バラ園(八千代市)に行ってきました。
何年ぶりくらいでしょうか…。
平日だったせいか、混雑もなくてゆっくりと鑑賞できました!

この日は結構暑い日で強い日差しの下、色とりどりのバラが咲き揃っていました。
こちらのバラ園は多品種のバラが植わっており、香りが強いバラやら、オールドローズまであり見て歩くのが楽しみです♪
園内を案内してくれるツアーも開催されてるようです。
あいにくと時間が合わずに残念でしたが、詳しい説明を聞きながら鑑賞できたら一層楽しめた事でしょう。
この度は『ベルばら』のテラスがあり、ベルサイユのバラが植えられていました。
そして主人公たちのパネルも飾られていて、一緒に写真を撮れるようになっていました♪
若い子たちは皆さん記念撮影をしていました。
オバサンも写真をパチリ♪(^o^)

奥のほうにはアーチ状の【ガゼボ】という建築物があり、恋人の聖地の鐘が設置してあるようです。
若いカップルが次々と記念撮影をしてゆきます。
オバサンだって中に立ってみる。(^^ゞ
写真は撮らなかったけれどもね~。(笑)

再びバラを鑑賞♪
こんなバラもいいなぁ~、あれも素敵だし、香りが良いしとクンクンしまくりました♪
大温室の隣のコーナーの“ピンクアイスバーグ”がとても気になりました!
このバラはたしか、故 柳生真吾さんが育てていたバラです。
たくさんのピンクの花をたわわに付けて咲き誇っていました♪
香りもあって素敵な雰囲気のバラでした♪

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ピンクアイスバーグです
画像は大きくなるので見てね♪

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小湊鉄道のSL機関車

半日ほど時間が空いたので、房総の小湊鉄道に乗ってきました。
内房総線の五井から出て、房総半島を横切り上総中野を結ぶローカル列車です。
沿線には養老渓谷という風光明美な温泉地もあります。
この小湊鉄道は『キハ型ディーゼル車両』(結構有名)が見られる数少ない路線です。

この度は小湊鉄道がSL型機関車(クリーンディーゼル車)を導入し、トロッコ車両を牽引すると聞いていたので、ぜひ乗ってみたいと思いました。
でも、この度はまず見に行っただけです。^_^;
時間が遅くなったし、また次回のお楽しみにとっておきます。
五井で小湊鉄道のレトロな車両に乗り込み、のどかな田園地帯をゴトゴトと進みます。
まだ桜には早くて、黄色い菜の花が所々に咲いており早春を感じさせてくれる景色です♪
キハ型車両に30分ほど乗車して上総牛久の駅に着きました。

SL型機関車トロッコ列車の事は、ご存じの方も多くて皆さん予約していらしてたようです。
この機関車トロッコ列車は、上総牛久 → 養老渓谷を往復しています。

上総牛久駅で少し待っていると、反対車線に来ました、来ました!
小ぶりな機関車が列車を引っ張ってきました。
なんとも可愛らしくて愛嬌のある顔の機関車でした♪(^-^)
それでも力持ち、シュッ~と蒸気を吐きながら4列車を牽引してました!
次回はぜひこれに乗り、養老渓谷の温泉にでも泊まりたいなと思いました。

トロッコ料金は一律500円
小湊鉄道一日フリー券は1800円 だそうです。

内房線の五井駅から上総中野までは『小湊鉄道』で、それから先は『いすみ鉄道』の黄色いディーゼル気動車が外房線の大原まで通っています。
路線を乗り継いで、半島を横切ってみるのも面白そうです。

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小湊鉄道の五井駅です
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上総牛久でのSL機関車とトロッコ車両です
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五井 → 上総牛久 間の車両では車内に小湊鉄道の風景写真家の写真が展示されてました。
写真は拡大するので見てね♪

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『ボッティチェリ』 展

次に東京都美術館での『ボッティチェリ』展を観ました。
ボッティチェリ展は日本初の本格的な展覧会だそうです。
板に描いたものが多いそうです。

こちらは宗教画なので、かなり様相が違います。
一枚づつ説明文を読まないと絵の理解ができなくて、少し経ったら頭も慣れてきました。^^;
天使と白ユリが印象的で、女性像のバックには赤いバラが描かれてます。
この時代は貴族とか、教会が絵を注文したのでしょうか…。
その時代にはどんな場所に飾られていたのでしょうか。

絵の枚数も多かったので、時間的にゆっくりとは鑑賞できなくて、まだやっているのでまた来ようと思いました。

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«『始皇帝と大兵馬俑』 展

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  • 09/10/6
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  • 06/6/1
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    我が家のバラのアルバムです。

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    我が家で写した、気に入ったお花の写真です
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